2005年7月アーカイブ

F1ハンガリーGP予選

空力パーツがバシッと決まったトヨタがすばらしいパフォーマンスを見せたものの、
やはり、マクラーレンが異常に早いという結果となった。

ミハエルがポールではあるが、バリチェロの位置と、
抜きにくいというコース特性、過去5年間ポールトゥウィンと
なっているという点を考えても、相当軽かったのだろうと予想される。
逆に、もし燃料を積んでいたとしたら、来年は別のチームだといわれる
バリチェロとミハエルの車に差が出てきてしまったのかもしれない。
丁度、去年のトゥルーリとアロンソの関係に似ている。

そしてBARは、あいかわらず燃料を積んでいるようだ。
ダウンフォースに苦しむBARは、こういったコースでは
苦戦を強いられるだろう。
8月末のトルコでは新マシンの投入が予定されているBARだが、
まだ苦戦を強いられそうだ。

あとはトヨタの2台の決勝でのスピードがすべての鍵となるのだが、
予選だけの一発屋で、トヨタの前の車をサポートしてしまっている
今期を結果を見ていると、やはり素直にゴールできるとは考えづらい。
トヨタドライビングスクールにならないことを望むばかりだ。

予想としては、やはりマクラーレンの2台、ルノーの2台という
順になりそうなものの、フィジケラの車は今ひとつパッとしない。
この辺にミハエルが絡み、その後ろにBAR勢となりそうだ。

後方では、ミナルディとジョーダンの位置が変わりつつある。
この辺も今回の見所のひとつだろう。

春日部まで…

なんか姉がライブをやるとのことで春日部まで遠征。

姉の友達がアルパなるパラグアイの民族楽器
(なんかちっこいハープ型)をやっていて
そのライブのゲストで出るらしい。
http://blog.drecom.jp/arpa/
↑この人。

ライブは変っていうか謎でした。
そもそも、こういったジャンルの曲(パラグアイの民族ちっくな曲)
なんて、聞く機会もないわけで、しかも、なんつ~か、
ハープメインの楽曲すら聴いたことなんてありません。
突然聞かされてキョトンという感じ。

そもそもパンクなロックが大好きな人間なわけで、
こうタテノリなわけですな。でも今回のライブは
アルパ・ギター(これも南米の民族楽器らすぃ)・ソプラノサックスと
聞いたことも無い編成。
つーか、アルパがハープになったとしても、
こんな編成聞いたことがありませんよ…(´д`;)
こう、横に揺れるというかナナメノリ?
っていうか、ノリじゃねえな…なんだろな…

ということで、感想は"変"だった。と。いい意味で。

Windows Vista dot not

ぷりんぐるず

今日も負け。もうダメぽ。

で、帰り道にコンビニでFF用のWebMoneyと
プリングルズをげっと。なんか時計がついてたので。

全3色(黄色・オレンジ・緑)ってことで、
4つ買えばまぁかぶらないだろうと思ったものの、
あけてみたら黄色、黄色、黄色、緑…orz...
そりゃ、こんなヒキじゃぁ
銭形のとっつぁんの6でも爆死しますよ…

もうね、だめぽ
あぁ、ビックリマン20周年版を買い逃したな…
なんでも初期ロットのみで何らかの問題により製造中止とのことで
昔あつめてた者としては是非とも欲しい一品。

そういえば、電車男(ドラマ版)の演出が
前回までと大分変わった気がするんですが、
複数の演出家で撮りまわしでもしてるんですかね?

ちゃりんこ

駐輪所に止めておいたら壊された。マジでむかつく。
アホですか?何の意味があるんですか?
盗もうと思ったけどカギかかかってて盗めなくて腹立ったんですか?
自転車ぐらい買えよ。マジで。腹立つ。

どうせだったら盗んでくれりゃ、犯人もわかりそうなものの、
こういうのが一番腹立つ。マジで。

久々にFF11(in Garuda)

なんでも、前回のアップデートで
NPCを連れ歩けるようになったというので、
早速ログイン。

う~ん、クエスト自体は簡単だし、
最後のボスも弱い(画像はトドメ。暗黒/白40で余裕でした)ので
誰でも倒せると思うんですが、
どうなんですかね、このシステム…。
45分or15匹限定でヘルプしてくれるというものですが…
この条件ではレベリングの人数あわせにも使えないし、
かといって、素材狩りでは15匹なんてあっという間でしょうし。
しかも、45分or15匹経過後は、20時間のインターバルをはさまなければ
次回の呼び出しができません。どうなのよこれ…。

レベルアップもして、武器防具も変わっていくそうですが、
果たして、真っ当な使い道はあるんでしょうかね?
クエスト用のヘルパーさんという位置づけで終わりそうな気も…

せめて時間制限なしでなければ、
無駄な時間を淡々とすごさなければならないゲームとしては
使いどころは難しいでしょうね…。

F1ドイツGP決勝

ライコネンが2戦ぶりにトラブルフリーで決勝に進んだのだが、
ドイツでは完走できないとうジンクスが、また彼に襲い掛かった。
単独1位走行中にまさかのギアボックストラブルでDNFとなり、
またしても、彼のパフォーマンスとは関係のないところで
チームが足を引っ張る結果となってしまった。

それとは対照的だったのがモントーヤだ。
自身の予選でのミスにより19番手スタートとなったものの、
ピット戦略、車のパフォーマンス、ドライバーパフォーマンスによって
18台を抜いて2位フィニッシュという結果となった。

マクラーレンのパフォーマンスについては、この結果を見れば
他チームと比べ1~2秒先を行っていることがよくわかる。
あとは安定性のみが課題となるが、これもたいした問題ではないだろう。

BARだが、バトンが3位表彰台と今季初表彰台を手にしたものの、
結局はライコネンのトラブル、フィジケラのスタートでの
ミス、トラブル、フェラーリのタイヤ問題等に
支えられての3位だ。楽観視はできないだろう。

ただし明るい兆しは見えてきている。バトン及び、琢磨のパフォーマンスは
トップ6に入っていたからだ。
ドイツGPに関してだけ言えば、マクラーレン、ルノーに続くのは
フェラーリの前にBARであった。
琢磨はスタートで、フィジケラの謎のブレーキングによる衝突により
フロントウィングを失ってしまった。
これがなければ、バトンの後ろで4位、
あるいはシューの後ろ5位でのゴールができただろう。
ただし、それでも前の2チームと比べ1秒前後の差があるので
まだまだ競争力があるとは言えないだろう。

ヴィルヌーヴは今レースは不運に見舞われた。
接触、接触、また接触と、ヴィルヌーヴ自身に否はないものの、
それでも印象には悪く映ってしまうだろう。
これは琢磨にも言えることだが、今期の琢磨は
ドライバー自身のパフォーマンスは悪くない。問題があったのは
前レースでのスタートでのボタンの押し間違え位だろう。
しかしそれでも、今期ノーポイントのドライバーは琢磨だけである。
(デビッドソン、ドーンボスもノーポイントだが、
シーズンを通してのレギュラードライバーではないためここでは除外する)
どんなにいい走りをしても、結局は結果がついてこなければ
ドライバーとしての価値は薄れる。
逆に、どんなに酷い走りをしても、アメリカGPのジョーダンやミナルディのように
結果的にポイントをとれてしまえれば、それだけで印象は良くなる。
例えば今期のモンテイロなんかは、目立つ走りこそしていないものの、
全戦完走に加え、アメリカGPでの3位表彰台、そしてそれなりのポイントを
獲得しているという点を見ると、評価は非常に高くなる。
BAR内部からの噂では、バトンとバリチェロというドライバー構成が実現できれば
最高だという話も漏れてきているが、
それもノーポイントであるという結果を見ると
残念ながら仕方のないことだろう。

F1ドイツGP予選

意外なパフォーマンスを見せたBAR、
もしかしたら、もしかするのかと期待されるバトンのフロントローだが、
残念ながら、そうは行かないように見える。

ライコネンの異常なパフォーマンスに、
今回は作戦が違うというアロンソ

しかし、今年のモントーヤはついていない。
今回は自分のミスではあるが、あのオーバーステア加減では
車が仕上がっていないとしか言いようがない。
安定して軽々とドライブしているライコネンの車と対照的で
モントーヤの車は、これまで、じゃじゃ馬のような仕上がりとなっている。
オーバーかと思えば、急にアンダーになったりと、あれでは
体力、集中力は持たないだろう。
原因がモントーヤ自身にあるのか、メカニックにあるのかはわからないが、
今のままでは今シーズンは絶望的だろう。

モントーヤやBARにもいえることなのだが、今期の予選方式に関して、
はじめは土、日の2予選の合計タイム、そして最近は
去年までの1発予選と同じ条件での予選となっているのであるが、
この予選方式だと、どうしても後半に走るドライバーの方が有利になるのだが、
この出走順が、前GPの順位の逆順という条件になっているのが問題。
つまり、前レースでトラブルを抱えたり、何らかの原因で
後ろのほうでレースを終了した場合、次のレースは予選の段階から
不利な条件でスタートしなければならないという馬鹿げた方式であり、
逆に、前レースを上位で終えたドライバーは、予選の段階から
有利となっているのである。
前者はデススパイラルで、モントーヤはこのデススパイラルに
悩まされている。
逆にアロンソやライコネンは、予選の段階から有利な条件で
走り続けることができているということだ。
個人的にこの予選方式の意味がよくわからない。
FIAに言わせれば、下位チームにTVに映る時間を割り当てるためだというが、
そんなものは、TV局に通達し、
下位チームも映すように指導すればいいだけの話である。

以前のような1時間12ラップ予選に興奮していた私としては、
あのころの予選に戻すべきなのではないかと思ってしまう。

リンダリンダリンダ

最近気になるこの映画。
http://www.linda3.com/

ただし、ブルーハーツ好きな人間として見ていいものかどうか。
この手の映画で、ファンが納得するような出来になった試しが無いような…。
ただのアイドル映画になってなければいいんですが。
また、甲本雅裕氏が出演なさっているそうですが、
こういった、話題性を狙う行為は、正直に言って気に入りませんね。
甲本氏本人がどうのという話ではなく、
ディレクション側の根性が気に入りません。
甲本氏の演技が魅力での抜擢ならば話は別ですが、
それにしては実の弟である事を前面に押し出しすぎですから。

まぁ、内容に関してはそのうち公開されてからでも…
テアトル宇都宮では8/20~とのことなので、
公開前であれば、新宿、渋谷方面に行く事があれば、
ついでに見てこようかな?と思っています。

ちなみにサイトのトップページのつくりですが、最悪ですね。
ENTERに気づくまでに時間がかかりました。
あの形にするのであれば、全体的にどこをクリックしても
先に進めるようにしたほうが、私はいいと思いましたね。

天下無敵

今日は鬼浜の6で-18200
鬼浜の6で負けてちゃ、もぅ、何を打っても駄目でしょうねorz..

そうえいば電車男放送後に
「これは事実を元にしたフィクションです」
というテロップが入りますが…
コレ、事実かどうか確かめた人間はいないんですよね。
素直にフィクションです。でいいと思うんですが。
もしくは、事実とされている話を元にして…等、
変更したほうが安全な気がしますね。

またテロ。テロ。テロ。
卑劣ですが、彼らは彼らなりの思想の元に行動しているのでしょう。
肯定はしませんが、争うのならば、同じ思想のもの同士で争って欲しいものですね。
まぁ、思想が違うために起こる争いなのでしょうが…

日本でも、動物や植物に対しては
テロの様な事は散々平気でしてますしね。
羅臼の鹿繁殖問題もどうなることやら。

とっつぁ~ん

| コメント(0) | トラックバック(0)

設定5っぽい565放置にお座り。
700ちょいでREG、181でREG、181でREG、181でREG、300でREG、565終了
おいおい…51000もっていかれましたよ…
711機でREGしか出ないんじゃどうしようもないですね…。
さてF1ドイツGPが明日から開幕。
バトンの遺跡問題やミナルディのフリーザッハーの降格、
変わってドーンボスの採用など、相変わらずサーキット外での
話題の耐えない近年F1。
バトン問題は、はたしてどうなるものやら。
BARは巨額の報酬と契約5年を提示するも、
パフォーマンス事項により、契約を結べるかどうかはバトン次第、
去年すったもんだのあったウィリアムズが最有力といわれていたものの、
こちらはBMWがザウバーを買収しワークスとして参戦するために
来期のエンジンに関してはいまだに未定なため、
不安定を嫌うバトンは嫌うとの見方が強い。
また、今期でバリチェロが1年の契約を残して去ると噂される
フェラーリへの遺跡の話も出ているが、ミハエルが現役で走っている中
同じ車でミハエルに負け続けるという状況が生まれる可能性が高いので
自分のキャリアに傷をつける事になる恐れがある。
もし、そのままミハエルが引退してしまうと、
バトンはミハエルよりも永遠に遅いというレッテルがはられてしまう。
その上、最近のフェラーリの開発力の衰退から、
バトンはフェラーリを選ぶことはないのでは?との声もある。
可能性の高い話として、ウィリアムズにホンダが
エンジンを供給することを条件に、バトンがBARに残留するという話。
現在のところ、バトンの身体については、バトン自身以外では
ウィリアムズがもっとも影響力を持つといわれている。
ウィリアムズへ行きたくないバトンに安定した高性能のエンジンが
欲しいウィリアムズ。その上、ホンダはBARを数年後に完全買収するとの
話もある為、安定したワークスチームを望むバトンの意見とも合致する。
ちなみにウィリアムズだが、BMWエンジンを継続して使うという
選択肢もあるのだが、どうもBMWとの仲が相当冷え切っているとの話。
とすればバトンはBAR、ウィリアムズホンダの復活というのは
確かにありうる話だ。
そしてフェラーリを後にするバリチェロは、バトンのシートを狙っている。
BARから飛び出せばBARへ、BMWとの関係の悪化から放出される可能性の高い
ハイドフェルドの席にバトンがつく予定でいるのだが、BARに残留した場合には
バリチェロがこのシートに座るのではないかという話。
いずれにせよ、レース外でばかり盛り上がるF1は少々寂しい気もする。
さてドイツGPの予想を立ててみよう。
予選に関しては、とにかく異常な速度を示すマクラーレンの2台がやはり有力で
そしてすぐ後に続のは、タイヤに厳しいものの速度のあるルノーの2台
予選では強いトヨタがTOP6に入ることも予想される。
その後に続くのはフェラーリとBARだろうか?
この後ろにザウバー、レッドブル、
そして現在のマシンよりも1秒以上の改善が見られる
待望のBスペックマシンの投入が遅れるジョーダン、そしてミナルディ。
予選
1.ライコネン
2.アロンソ
3.モントーヤ
4.トゥルーリ
5.フィジケラ
6.バトン
7.バリチェロ
8.ミハエル
9.ハイドフェルド
10.ウェーバー
11.佐藤琢磨
12.ラルフ
13.クルサード
14.ヴィルヌーヴ
15.マッサ
16.クリエン
17.モンテイロ
18.カーティケヤン
19.アルバース
20.ドーンボス
といった感じか?

とっつぁ~ん

設定5っぽい565放置にお座り。
700ちょいでREG、181でREG、181でREG、181でREG、300でREG、565終了
おいおい…51000もっていかれましたよ…
711機でREGしか出ないんじゃどうしようもないですね…。

さてF1ドイツGPが明日から開幕。
バトンの遺跡問題やミナルディのフリーザッハーの降格、
変わってドーンボスの採用など、相変わらずサーキット外での
話題の耐えない近年F1。

バトン問題は、はたしてどうなるものやら。
BARは巨額の報酬と契約5年を提示するも、
パフォーマンス事項により、契約を結べるかどうかはバトン次第、
去年すったもんだのあったウィリアムズが最有力といわれていたものの、
こちらはBMWがザウバーを買収しワークスとして参戦するために
来期のエンジンに関してはいまだに未定なため、
不安定を嫌うバトンは嫌うとの見方が強い。
また、今期でバリチェロが1年の契約を残して去ると噂される
フェラーリへの遺跡の話も出ているが、ミハエルが現役で走っている中
同じ車でミハエルに負け続けるという状況が生まれる可能性が高いので
自分のキャリアに傷をつける事になる恐れがある。
もし、そのままミハエルが引退してしまうと、
バトンはミハエルよりも永遠に遅いというレッテルがはられてしまう。
その上、最近のフェラーリの開発力の衰退から、
バトンはフェラーリを選ぶことはないのでは?との声もある。

可能性の高い話として、ウィリアムズにホンダが
エンジンを供給することを条件に、バトンがBARに残留するという話。
現在のところ、バトンの身体については、バトン自身以外では
ウィリアムズがもっとも影響力を持つといわれている。
ウィリアムズへ行きたくないバトンに安定した高性能のエンジンが
欲しいウィリアムズ。その上、ホンダはBARを数年後に完全買収するとの
話もある為、安定したワークスチームを望むバトンの意見とも合致する。

ちなみにウィリアムズだが、BMWエンジンを継続して使うという
選択肢もあるのだが、どうもBMWとの仲が相当冷え切っているとの話。
とすればバトンはBAR、ウィリアムズホンダの復活というのは
確かにありうる話だ。

そしてフェラーリを後にするバリチェロは、バトンのシートを狙っている。
BARから飛び出せばBARへ、BMWとの関係の悪化から放出される可能性の高い
ハイドフェルドの席にバトンがつく予定でいるのだが、BARに残留した場合には
バリチェロがこのシートに座るのではないかという話。

いずれにせよ、レース外でばかり盛り上がるF1は少々寂しい気もする。

さてドイツGPの予想を立ててみよう。

予選に関しては、とにかく異常な速度を示すマクラーレンの2台がやはり有力で
そしてすぐ後に続のは、タイヤに厳しいものの速度のあるルノーの2台
予選では強いトヨタがTOP6に入ることも予想される。
その後に続くのはフェラーリとBARだろうか?
この後ろにザウバー、レッドブル、
そして現在のマシンよりも1秒以上の改善が見られる
待望のBスペックマシンの投入が遅れるジョーダン、そしてミナルディ。

予選
1.ライコネン
2.アロンソ
3.モントーヤ
4.トゥルーリ
5.フィジケラ
6.バトン
7.バリチェロ
8.ミハエル
9.ハイドフェルド
10.ウェーバー
11.佐藤琢磨
12.ラルフ
13.クルサード
14.ヴィルヌーヴ
15.マッサ
16.クリエン
17.モンテイロ
18.カーティケヤン
19.アルバース
20.ドーンボス

といった感じか?

番長

| コメント(0) | トラックバック(0)

6時間で-2800円也orz...
ALL3ってどういうこっちゃ…

番長

6時間で-2800円也orz...
ALL3ってどういうこっちゃ…

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 5.0

このアーカイブについて

このページには、2005年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

次のアーカイブは2005年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。