設定5っぽい565放置にお座り。
700ちょいでREG、181でREG、181でREG、181でREG、300でREG、565終了
おいおい…51000もっていかれましたよ…
711機でREGしか出ないんじゃどうしようもないですね…。
さてF1ドイツGPが明日から開幕。
バトンの遺跡問題やミナルディのフリーザッハーの降格、
変わってドーンボスの採用など、相変わらずサーキット外での
話題の耐えない近年F1。
バトン問題は、はたしてどうなるものやら。
BARは巨額の報酬と契約5年を提示するも、
パフォーマンス事項により、契約を結べるかどうかはバトン次第、
去年すったもんだのあったウィリアムズが最有力といわれていたものの、
こちらはBMWがザウバーを買収しワークスとして参戦するために
来期のエンジンに関してはいまだに未定なため、
不安定を嫌うバトンは嫌うとの見方が強い。
また、今期でバリチェロが1年の契約を残して去ると噂される
フェラーリへの遺跡の話も出ているが、ミハエルが現役で走っている中
同じ車でミハエルに負け続けるという状況が生まれる可能性が高いので
自分のキャリアに傷をつける事になる恐れがある。
もし、そのままミハエルが引退してしまうと、
バトンはミハエルよりも永遠に遅いというレッテルがはられてしまう。
その上、最近のフェラーリの開発力の衰退から、
バトンはフェラーリを選ぶことはないのでは?との声もある。
可能性の高い話として、ウィリアムズにホンダが
エンジンを供給することを条件に、バトンがBARに残留するという話。
現在のところ、バトンの身体については、バトン自身以外では
ウィリアムズがもっとも影響力を持つといわれている。
ウィリアムズへ行きたくないバトンに安定した高性能のエンジンが
欲しいウィリアムズ。その上、ホンダはBARを数年後に完全買収するとの
話もある為、安定したワークスチームを望むバトンの意見とも合致する。
ちなみにウィリアムズだが、BMWエンジンを継続して使うという
選択肢もあるのだが、どうもBMWとの仲が相当冷え切っているとの話。
とすればバトンはBAR、ウィリアムズホンダの復活というのは
確かにありうる話だ。
そしてフェラーリを後にするバリチェロは、バトンのシートを狙っている。
BARから飛び出せばBARへ、BMWとの関係の悪化から放出される可能性の高い
ハイドフェルドの席にバトンがつく予定でいるのだが、BARに残留した場合には
バリチェロがこのシートに座るのではないかという話。
いずれにせよ、レース外でばかり盛り上がるF1は少々寂しい気もする。
さてドイツGPの予想を立ててみよう。
予選に関しては、とにかく異常な速度を示すマクラーレンの2台がやはり有力で
そしてすぐ後に続のは、タイヤに厳しいものの速度のあるルノーの2台
予選では強いトヨタがTOP6に入ることも予想される。
その後に続くのはフェラーリとBARだろうか?
この後ろにザウバー、レッドブル、
そして現在のマシンよりも1秒以上の改善が見られる
待望のBスペックマシンの投入が遅れるジョーダン、そしてミナルディ。
予選
1.ライコネン
2.アロンソ
3.モントーヤ
4.トゥルーリ
5.フィジケラ
6.バトン
7.バリチェロ
8.ミハエル
9.ハイドフェルド
10.ウェーバー
11.佐藤琢磨
12.ラルフ
13.クルサード
14.ヴィルヌーヴ
15.マッサ
16.クリエン
17.モンテイロ
18.カーティケヤン
19.アルバース
20.ドーンボス
といった感じか?
とっつぁ~ん
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