2005年8月アーカイブ

プリンタ購入

価格に負けてOlympus P-10を購入\7980
http://olympus-imaging.jp/lineup/digicamera/printer/p10/index.html
OlympusのP-400を持っていて、A4の印刷に文句は無いものの、
L版となると、ミシン目の入った用紙を使うなどの方法で
カットしなければいけないので非常に面倒だし、
4枚単位になってしまうので無駄プリントが多くなり、
ちょっと不便だったので、これは気軽に使えるのでナイス。

タッチ試写会

今日は映画タッチの試写会だったんですが、

なんか「狙ってる女と行きてええええ」
って友達に、ペアチケットだったので譲ったんですが、
当日になってドタキャン食らったから行かねぇとか言い出されました。

はぁ。こんなことならもぅ二度とくれてやらねえですょ…。
気を利かせた私がアホでした。はぁぁ…。(´・ω・`)

ぱ~つぃんこ

2ヶ月続けて赤字収支確定に…やヴぁいやヴぁい…
貯メタルも25000枚に逆戻り…
どうも、貯メタルしてる店の中の人がカワッタッポイ
経営方針も変わったのか、相当なボッタクリ店に変貌してますな。

あ~、貯メタル換金してくるかなぁ…

F1いろいろ

次のモンツァでジョーダンがようやくEJ15Bを出してくる。
しかし、モンテイロがEJ15B、カーティケヤンがEJ15と、
1台だけのBスペックとなるようだ。
この2台の差に注目すると面白そうだ。
またBスペックマシンは冷却の信頼性の問題があるとされていたが、
果たしてその問題を解決し、モンテイロは完走記録を伸ばせるだろうか?

BARは佐藤琢磨に対して相当プレッシャーのかかる要求をしているようだ。
これに答えられなければ来期のシートは、ニックハイドフェルドに
とってかわられそうだ。
現3rdドライバーのアンソニーデビッドソンはジョーダンと話し合っており、
どうも、来期はジョーダンに移籍しそうな雰囲気だ。

ザウバーのフェリッペマッサが、来期フェラーリへの移籍ということで
今週末はフェラーリでテストドライブをしている。
マッサの話ではブレーキングと低速コーナーでは、ザウバーのほうが
優れているかもしれないということ。
これは、ブリジストンとミシュランの差なのだろうか?
今期フェラーリの低迷は、この辺りのスピードに問題がありそうだ。

ライコネンが2007年フェラーリに移籍するのではないか?という噂と
その逆にシューマッハがマクラーレンにくるのではないか?という噂がある。
2人とも笑い飛ばしてはいたが、無きにしも非ずなのではないか?と思う。
シューマッハはセナの大ファンであったことが知られているが、
そのセナはマクラーレンで黄金期を迎えていた。
シューマッハの脳裏にそれが残っているのであれば、
最後の1年としてマクラーレンを選ぶという可能性もあるのではないだろうか?
逆にライコネンに関しては、マクラーレン以外への移籍は
フェラーリ以外のチームだとしても十分にありえる。
特にマクラーレンとライコネンは、それほど強いつながりを持っていない。
より待遇のいいチームへの移籍は当然の選択肢だろう。

ギリシャでGPの開催が近い将来実現するかもしれない。
現在ギリシャではF1の開催を行うことのできるサーキットの建設の計画があるようだ。

F1トルコGP決勝

結果から言えばマクラーレンの圧勝に終わった。

ウィリアムズは右リヤのバーストに苦しめられ、
2台で4回ものバーストを起こしてしまった。
これはどうもミシュラン側の問題ではなく
ウィリアムズ側のセットアップの問題であったという。

BARのパフォーマンスは悪くなかったものの、
予選でのミスがやはり大きく響いてしまった。
レースペースとしては、ルノーといい勝負だっただけに
非常に残念な結果となった。
しかし、バトンの30週前後の走りはいただけなかった。
バトン・琢磨とランデブー走行となっていたのだが、
バトンは給油直後でパフォーマンスがあがらず27,8秒台
琢磨はスタート前にピットへと入り、1ストップ作戦へ
変更していたために、この時は、ガス搭載量も少なく
ベストラップを出せるような26,7秒台での走りだったのだ。
ピットからも無線でバトンへ琢磨を前へ行かせるように指示したものの
バトンはソレに応じることなく、そのまま4週が過ぎた。
その4週目に琢磨は給油のためにピットへ入ったのだが、
この時点でバトンの為に4秒以上のロスをしたといっていいだろう。
そして、最終的に9位でフィニッシュを迎える琢磨だが、
8位との差は、わずか1秒。つまり、このときにバトンが素直に
琢磨を前に出していれば、琢磨は8位入賞となり、
コンストラクターズチャンピオンシップを考えても最善の策であったはずだ。
いったいバトンは何を考えているのだろうか?
昨年のウィリアムズ移籍問題にしてもそうだが、
ただのわがまま坊やとしか思えない。

シューマッハとモントーヤにとっては
共に周回遅れのマシンにぶつけられるという散々な結果となった。
シューマッハはそのままガレージへ戻り、モントーヤは
ラスト数週であったために3位でフィニッシュすることができた。
このモントーヤのトラブルのおかげで、3位走行中のアロンソが
2位へと浮上してしまい、1位走行中のライコネンにしてみれば
チャンピオンシップ争いで2ポイント損をしてしまった形だ。

しかしこのトルコGP、サーキットのつくりが非常にいいのかもしれない。
オーバーテイクも多く、かつての抜きつ抜かれつのレース展開となった。
今シーズンのベストレースといえるのではないだろうか?

F1トルコGP予選

初開催のトルコGP。流行のヘルマンティルケデザインのサーキットだ。

予選では、複数のトップドライバーたちがミスを犯した。
特にターン8,9でのミスが目立つ結果となった。
これは、ただ単にオーバースピードであったためだけではなく、
予想以上にあがらなかった路面温度に加え、想像以上に
吹き付けた風の影響が大きかったように思える。
BARの2台は、まったく同じような挙動で、ターン8手前で
車がはねたように見えた。ダウンフォース不足が問題だったのだろうか?
あれでは、アンダーステアもいいところで、
曲がりたくとも曲がれないだろう。
ミハエルはグリップ不足と風の影響でコントロールを失ったように思える。
ヴィルヌーヴは風の影響も多少あっただろうが、単に突っ込みすぎ。
同じ車のマッサは抑えるような走りではなくともミスを犯さなかった。
アロンソは風の影響を受け少々のミスを犯したが、
その情報をフィジケラへうまく伝えたことにより、
フィジケラは2位というポジションを得ることができた。

しかしながら圧巻なのはポールをとったライコネンの走りだ。
完全にミスを嫌う抑えた走りをしたものの、2位のフィジケラから
0.2秒以上も前に出た。マクラーレンの車の速さは、
ここにきても変わらないどころか、
さらにパフォーマンスがよくなっているように見える。

決勝の予想だが、はっきり言って予想を立てることが困難である。
初開催であるということもあるが、天候や、想像とは違った路面温度
そして、この予選の波乱である。
金曜、土曜のパフォーマンスを見る限りでは、やはりマクラーレンが
飛びぬけて速く、その後にルノー、BARが続くが、BARには不安要素が多い、
しかも、散々な予選結果では、ポイントの獲得が限界だろう。
そしてレースパフォーマンスを重視したフェラーリだったが、
散々な予選となり、こちらもポイントの獲得が限界なのではと考えられる。
トヨタも予想がつけ辛い。レース重視と言われていたが、
このコメントは毎回のことなので、どんな狙いなのかもわからない。
とにかく、コースオフ、雨、風、グリップダウンなど様々な
アクシデントが考えられるので、波乱となることは必至だろう。

BARの琢磨の来期のシートだが、かなり厳しい状況となってきている。
今後のレースで、バトンを上回り続けるか、優勝でもしないかぎり
現在のシートを確保するのは非常に難しいように思える。
バトンがウィリアムズへと移籍したとしても、ハイドフェルド、
そして現在3rdドライバーであるデビッドソンが候補に挙がっている。
しかしながら、ホンダとの関係からか、3rdドライバーには
留まれそうな形とはなっているが、それが彼にとって良いことかどうかは
多少疑問の残るところではある。しかも3rdドライバーとは言え、
琢磨は3レース以上の経験があるため金曜に走ることは
レギュレーションが変わらない限り無理なので、
実質はGP外での単なるテストドライバーという形となる。
そして、バリチェロだが、フェラーリのテストから外されることとなりそうだ。
これは来期の車のデータ流出を防ぐためだという。

XBOX 360 price

XBOX360の欧米での価格が発表された。

いわゆる機能限定版のCoresystemが$299.99
HDD等の標準セットが$399.99と発表された。

あくまで成功した欧米での価格であるため、
日本では、もっとアグレッシブな価格設定でくるかもしれない。
単純に考えればCoresystemが\34,800の標準セットが\44,800となるが、
対PS3を考えた場合には\29,800/\39,800、
もしくは\24,800/\34,800となるかもしれない。
まぁ、発売当初はそのままとしても、XBOXの時のように、
発売後すぐに値下げという自体も十分に考えられる。

それにしてもHDD容量が20GBと少ないのが気になる。
いまや60GB以下のHDDは、ほぼ製造していないに等しい。
HDDのプラッタ(Disk1枚)あたりの容量も、
最低でも80GBになっている。
つまり80GBも20GBも製造原価としては同じなのだ。
それなのに、なぜ20GBという容量を選んでしまったのか。
ハックされたときのダメージを考えてのことなのだろうか?

Intel Developpers Forum

IDFの話題。
まぁ、毎回大して大きな話題はでてこないIDFであるが
(というよりリークがかなり先行しているだけだが…)
今回は次期CPUアーキテクチャの話題が少々変わったものとなった。

DECを買収してまでNetburstアーキテクチャに搭載してきた
TLP(intel風に言えばHTT)を見限るようである。
TLPはそもそもパイプラインの深いCPUでの効果は高いが、
効率重視のアーキテクチャでは、それほど有効には働かない。
つまりCPUクロック重視から実行効率重視へのアーキテクチャへと
原点回帰を果たすこととなる。
結局は熱にうなされたNetburstアーキテクチャは
失敗に終わったのだとintel自身が認めるという格好となってしまった。
この辺はAMDの成功を疎ましく思っていると同時に
素晴らしいものであったと認めたのだろう。


その他に、これはIDFの話題とは異なるが
IDFでは何の発表もなかったMacへの採用の話だが、
どうもPentium4 Extreame Editionと同等のものが採用されるとの
噂が出てきた。
つまりDual Core + HTTで4threadに対応するということ。
物理CPU数に関しては1つであるとの噂が濃厚ではあるが、
UNIXベースのOS Xにとっては、WindowsよりもDual CoreやHTT等の
マルチスレッド対応のCPUは、より歓迎されるだろう。
パッケージに関してはLGA775なのかXeonパッケージとなるのかは
不明ではあるが、Xeonパッケージとなれば、複数の物理CPU搭載の
可能性も出てくる。
PowerMac系ではP4EE、X Serve系ではXeonとなるのかもしれない。

F1まとめて

いくつか大きなニュースがあったのでまとめて。

まずルーベンスバリチェロがBARとの契約を公式に発表した。
この契約は複数年にわたるものとなっている。
これでBARの来期のドライバーラインナップがどうなるのかが
これからの見所だ。
一つは来期のレースドライバーが誰になるのかということ。
バリチェロは、今回の一件で、まず確定したとみていいだろう。
問題はもう1つのシート。
今期はバトンと琢磨という2人だが、現在のところ
バトン・琢磨・バリチェロの3人が候補に上がってはいるものの
バトンが移籍しない限り、今期の結果から見てバトン・バリチェロの
体制が濃厚となる。しかしながら、ホンダ及びFIAとしては、
もちろん日本人を1人でも走らせたいという願望がある。
これは興行的にみれば当然の話だ。しかしながら
佐藤琢磨の今期のポイントは散々。琢磨自身の問題もさることながら、
やはり、「あまりについていない」の一言に尽きるだろう。
噂では、去年のバトン移籍問題に対して、
チームスタッフはバトンに対してかなり呆れ模様との話もあり、
バトンの進退問題が今後の焦点となる。

そして2つ目はBMWを失ったウィリアムズがコスワースと
長期にわたってのエンジン契約を結んだということ。
しかも今回の契約はBARとホンダの様に、エンジンのみの契約ではなく
エンジン、ギヤボックス等かなりの広範囲に渡っての
共同開発とのこと。
はたしてV8コスワースエンジン化けるのか?
これをバトンがどうみるかでBAR及びウィリアムズの
来期のドラーバーラインアップが変わってくるだろう。
そうそう、その他に現在は3rdドライバーであるアンソニーデビッドソンだが、
今期で契約が満了し、ドライバーラインアップの充実もあり、
ジョーダンへの移籍が濃厚となってきたようだ。
開発の助けとなる琢磨が3rdドライバーとなるのか?

3つ目は、次回初開催のトルコGPの話題。
相当灼熱のGPが予想されていたが、どうも、GP当日の天候は
あまり思わしくないらしい。温度が低いこともあるが、
2~3度スコールがくる可能性が高いとのこと。
久々に天候に左右される波乱のレースとなりそうだ。
そうそう、ドライバーたちは予習としてゲームでコースを学んでいるようだ。

その他では、資金に余裕のないミナルディは
来期も今期と同じくV10エンジンを継続使用することとなりそうだ。
もちろんリミッターがかかるために今期と同じパワーとは言えないが、
前半の数戦に限っては、試行錯誤の他チームに対し、
今期のデータを如何なく発揮できる体制となるために
有利な位置にくるかもしれない。
また、ウィリアムズのV8とミナルディのV10
同じコスワースエンジンがどのような差を見せるかも注目したいところ。

遅れているジョーダンBスペックマシンはイタリアGPから
投入されることとなりそうだ。
現在のマシンから1~2秒も速いテストタイムを出している車であるために
注目度は高い。レッドブルやザウバーにかなり近づく形となり、
中段に位置するチームの争いも、これから激しくなりそうだ。

お盆

ってことで秋田まで帰郷。

驚いたのは若い子達の話す言葉。
数年前までは普通に秋田弁だったものの
今年はなぜか標準語というか若者言葉になってました。
「ちょ~***じゃない?」
「だって***じゃん?すごくねー?」など等。
なにが影響をしているんですかねぇ?

勝ったどー

久々に勝ち。ジェロニもんで+55k
それはもう久々の勝利…。悪夢の11連敗を乗り切りました…。
まぁ、盆前の餌撒き時期にすら負けてるようじゃ
本当にヤヴァイですが…

それとジェロニもんはちょっと甘そうな雰囲気。
南国をやさしくしてBIG偏向型にした感じか。
よほどのことがない限り天井までは行かない。
低設定でも下皿モミモミでジリ貧になっていく感じ。

とりあえず貯メタル26000枚復帰。
一時期は28000枚以上あったんだけどねぇ~…。
目標55000枚(ぉ

PCの進化

ちょっと欲しげなものがリリースされたのでPCに関して。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2005/0809/creative.htm

その昔、PCは画像、音声、計算の全てをCPUが処理していた。
その後、よりクオリティの高い、よりスピードを出すために
さまざまな周辺機器が出揃うようになる。
浮動小数点以下の計算をさせるコプロセッサ
よりクオリティの高いサウンドのためのサウンドプロセッサ
より高速、高解像度、多色表示を実現するためのグラフィックプロセッサなど
もちろん、こうして武装していくとコストは上がっていく。

そして近年は、コストを削減するために、
それぞれをCPUで処理可能とさせるような形へと形態を戻した。
CPUにSIMD命令を加え、アナログ部以外を全てCPUで演算させる。
これは、CPUパワーが数万、数億倍へと、いってみれば
無駄に高速なCPUが、より廉価に製造にできるようになったためだ。
おかげでPCは39800などという値段ですら手に入るようになった。

そして現在では、2極化が進んでいる。
コストを重視した前述のようなPC
よりリッチなコンテンツを楽しめるように武装した高コストなPC。

どちらのPCもできることは、現実には殆ど換わらない。
表現力や処理速度が若干違うだけなのである。

さて、あなたはPCで何をしているのだろうか?
ワープロ、表計算、データベース、ゲーム、ビデオ編集と
用途はさまざまであると思うが、一個人が利用している形態は
ある程度限られているものと考えられる。

しかしながら、PCを購入する際に、何をしたいかで選択している人は少ない。
ワープロ、表計算、Webブラウズ、メール程度の事であれば
前述した39800のPCですらオーバースペックであるものの、
それよりも高価なPCを購入している人が多いように思える。
それとは逆に、ゲームがしたい、ビデオ編集がしたいなどという人は
中途半端なPCを購入している。これは、各有名PCメーカーが
中途半端なスペックのPCを生産している為とも言える。
最近の大抵の大手メーカーは、グラフィックスに非常に弱い。
現在販売されている最高スペックのグラフィックスカードを
搭載しているメーカーなど皆無である。
サウンドにしてもしかりだ。
そして、そのメーカーの最高のスペックのPCを購入したとしても、
現時点で最高のPCであるとは全くいえない。
良く言っても標準的なPCであるぐらいにしかいえないだろう。

そこでカスタムメイドが可能なHPやDELL等のPCベンダーが有効となるのだが、
それでも、一般の人間からしてみれば、どれを追加すれば
どうなるのか、何ができるようになるのかなど解らないのが普通である。

現在こういった相談を受けてくれる様な窓口はない。
強いて言えば、PCパーツショップの店員ぐらいであるが、
それも、店員の知識量によっても問題が出てくる。
またPCパーツショップで組み立て型のPCを購入するとなると
サポートに問題が出てくる可能性も考えられ、
実際には現時点で、誰もがベストなPCを購入できるような
環境はできていない。
安くなったとはいえ、PCは高価な製品だ。
後悔するような買い物は誰もがしたくない。

なぜこんなことを書くのか。
簡単である。最近やたら購入相談が多いからである。
結局、身近な詳しい人に聞くのが確実であるという現状は
決して好ましいものとはいえないだろう。

こういった、誰もが最適なPCを購入できる環境を
作ることはできないものだろうか?

部屋から花火

なんか外がどーんどーんうるさいな~と思い、
クソガキドモノハナビタイカイカコノヤローと
窓から外を覗いてみると、やはり打ち上げ花火が…
しかもかなり近距離で本格的な花火が…

なんでも鬼怒川の花火大会が足銀破綻の余波で
開催不能になったらしく、その影響もあってか、
宮祭りで花火があがるようにでもなったのだろうか?

今日も負け…

だめだああああああああ
カテネ。スランプというか高設定で負け続ける…
立ち回りは間違えていないはず。
今日も朝一パワフルでウマウマしたのに
終わってみれば、なぜか-43k。番長でゾーンエナ狙って死んで、
ウイニングポストで爆連かましたのに赤字とか、
いや新台追っかけすぎたというのもあるものの、
昼~夕方に+50k程度になり、そこから夜までに転落して-50k、
つまり100kの浮き沈みがあるとか…
ココントコイクタビニコレデスヨ。精神的にやられる。
引き弱過ぎです。狙ってもこんだけ負けられんだろ普通…

とりあえず番長は解析を見る限りゴミ台決定です。
面白いものの、でません。出ない台は面白くてもダメ。打てない。
ウイニングポストもダメ。これはポパイと一緒。
というか4.7号機のA400は、
万枚達成しようとか馬鹿な考えで作られているので
結局皆ポパイ。通常時は死亡遊戯で薄いとこ引いて爆連。これじゃダメ。
これじゃ安定して勝てません。
4.7でまともなつくりなのは祭の達人ぐらいか?
ただこれはPayOutが低すぎてだめ。爆連も1/80000とかあほかと。

とりあえず、6確定とゾーン以外で触らない機種
鬼武者、吉宗、北斗、ポパイ、海物語、祭の達人
ウイニングポスト、番長、リオデカーニバル、鬼浜
6確定でも触らない機種
ビンゴ、ミリゴ、ネオファラオ

って、これ、どこ行っても設置されてる機種じゃねえか…orz..
そりゃ、こんな台のラインナップだったら
パチンコ屋も左団扇で儲かりますって。
最近、新台のおかげで優良台が外されまくってるのは
なんとかならんものか。まぁ店からしてみれば儲からんし
客もついてない機種なんだろうから、そりゃ外すだろうが…
これで夢夢DXがポシャったら、本当に打つもん無くなりますよ。
プラネット999も、天井が上がって割下がったしなぁ…

あぁ、打つ台ねえですよ…。5号機のほうがマシ。花月…か…。
5号機も判別が効くなら大歓迎ですよ。花月は効きませんが、
777揃いの確率が異常に差が開いているので、まぁ許す。
とは言うものの6以外じゃ勝負になりませんが(´д`;)
玉の積み下ろしと換金率を考えなければ花月でもいいんだけどなぁ…。
今後の5号機時代が暗黒時代だとか世間じゃ言われてますが、
今のほうが暗黒の時代な気がしますよ。メタル単価高すぎて遊べねぇ。

F1ストーブリーグ

バリチェロのBAR行きが、ほぼ確定的となり、
現在フェラーリのバリチェロのシートには現ザウバーのマッサ、
そして、BARは、来期バリチェロと佐藤琢磨という
因縁のコンビとなりそうだ。

となると、バトンのシートが気になるところではあるが、
ウィリアムズへ行くのか、それともセミBMWワークスとなる
ザウバーへ行くのか注目である。
そのザウバーであるが、ヴィルヌーヴ、マッサともにいなくなり
バトン、ハイドフェルド体制となるのか?
ウィリアムズのシートにも注目で、ハイドフェルドのシートに
くるのは、果たしてバトンなのか、それ以外の誰かなのか。

まだまだシーズン中盤だというのに、ストーブリーグは加熱している。

F1ハンガリーGP決勝

結果から見れば、ライコネンがやはり速く、余裕での勝利。
モントーヤはついてなかったとしか言いようが無いが、
それでも、あのまま走っていれば、
1位、もしくは2位でのフィニッシュだっただろう。

ミハエルはギリギリの2位。これは明らかにパフォーマンス不足の
フェラーリによる頭脳プレイでの勝利だ。
そして、今回は予選だけでなく決勝も速かったトヨタの2台。
BAR,Williamsは、現状ではこの辺が限界だろう。
琢磨の初ポイントは満足の行く結果ではないだろうが
素直に喜びたい。
ルノーに関しては、とにかくドライバーの自滅が原因で
抜きどころの少ないサーキットでは、これはあまりに致命傷だった。

次戦は初開催のトルコGP。
あまりに未知の部分が多いためどうなるのか想像がつかない。
次戦からはBARのBスペックマシンがでてくる予定なので、
どの程度の改善が見られるのかに期待だ。

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