intel based macにてWindowsXPをブート可能にするキット
bootcampβバージョンの提供が開始された。
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懸賞金までかけて、必死こいてハックして、やっとの思いで
intel macからWindowsXPを起動可能にさせたものの、
本家Appleが起動ツールの提供を始めるという、
なんとも皮肉な出来事が…(´д`;)
しかし、これのおかげでmacがアホ程売れそうな予感…。
つーかPCベンダーマジでヤヴェーぞこれ。
ノートに関しては、Mac book proが異常に高いので、
現在のところiBookが発売されていないこともありなんとかセーフ。
しかし、省スペースPCは、あきらかにMac miniが…iMacが…。
WindowsXPの小売価格がHOMEで25800、Proで35800。
OEM版を入手可能であれば、それぞれ13800と17800程度だっただろうか?
それに加え、Meromが発売されれば、WindowsXP x86-64版も
使えることになるかもしれない。
しかもこれで、ibookやPower Mac(Mac pro?)が発売になれば…
(いや、Power Macは金額的に問題が大有りか…)
iMac/iBook/Mac miniが市場を折檻することになるやもしれず。
これでintel based macが一般ユーザーの購入に関して、
問題点はTVチューナーが搭載されていないことだけになった…。
が、それもアナログでよければ、廉価なUSB接続の外付けチューナーが
使えるわけだから…。向かうところ敵なしか?
これでVTサポートでWinXPとMac OS Xが
シームレスに切り替えられるようになったりしたら…(((;゚д゚)))
Apple設立30周年記念になんもやんねーなーと思ったら、
こんな爆弾隠し持ってやがったのかっ!Σ(゚д゚;)
