Spurs Engineで720p

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昨年発売されたSpurs Engine搭載ボードですが、
eyevioやyoutube HD用の1280x720/30pができないどころか、
1080iにしか対応してねえじゃん(´Д`;)ヾ
しかもHDRECSのCanopus HQからの入力じゃ
Canopus製のFirecoder Bluじゃなきゃエンコードできねえじゃん(´Д`;)ヾ
と思っていたところ、TMPGEncが対応してきやがりました。
http://tmpgenc.pegasys-inc.com/ja/product/te4xp_spurs_spec.html
ん~でもボードで3万、ソフトで1.5万~2万はちと高いなぁ…。
CUDA利用なら9600GT辺りを追加で更に+1万…ん~(´へ`;)
今はエンコードに実時間の8倍ほどかかっているだけに
これが実時間以下近くになるのであれば投資すべきか…う~ん。
AVIVOならほぼ実時間でエンコードが可能なものの、
あまりにも画質がアレなのがネック
CUDAやAVIVOがまともに対応してくれればなぁ。
TMPGEncは大好きなんですが、Pegasysの売り方が嫌いなのでヽ(`Д´)ノ
つ~か、本来はボード単品とドライバ、標準ソフトで
この程度は対応すべきなんじゃないのかと…
などと書いていたら
720pのAVCHD Lite策定だとか。まぁAVCは扱いにくいので何とも…
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090128/avchd.htm

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このページは、anzuが2009年1月28日 19:27に書いたブログ記事です。

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