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NTT-Xストアでb-mobile SIM U300の派生製品である、Light Tab専用SIM 8か月使い放題が、期間限定で15900の2000円引!!

simu300
NTT-X Store で15,900円(期間限定クーポンで2000円引き)

ヨドバシカメラやビックカメラは常時15900円にポイント10%で安いなーと思っていたのですが、今回のNTT-Xは現金で2000円引ということで、amazonなど、これまでU300の最安値をたたき出してきた通販サイトよりも圧倒的に安いので、ここぞとばかりに買い溜めしてみました。

DSC00318

FAQにも記載がある通り、端末側にロックがかかっていない限り、Light Tab以外の端末でも使えるので、13900円で8カ月、1か月あたり1735.5円というのは激安デスネ。とりあえず私の持つ端末、Galaxy SとGalaxy Tab、HT-03A(rooted CM6.1)で動作確認済みです。

さて、どんな端末で使えるのかというと…

・NTT docomoの端末全般
・SIMフリー端末全般(海外版iPadやiPhone、Android Phone等)

逆に使えない端末は…

・Softbankの端末全般
・Softbank扱いの日本版iPad、iPhone等
・NTT docomo以外のSIMロック端末

という感じです。SIMロックがかかっていないか、docomoのSIMが使える端末で、APN設定のできる3G端末(スマートフォンやモバイルWiFiルーターなど)全般で利用可能という事ですね。

最近巷で騒がれている宣伝文句は2980円だけれども決して2980円では使えない詐欺まがいな宣伝を展開しているDTIのハイブリッドモバイルプラン2980円+強制レンタル630円=3610円と比較しても半額以下となるので、b-mobile U300の特性を知っている方であれば、とんでもなくお買い得だと言えるでしょう。

で、多くの方が気になるのはこの部分だと思われます。

faqu300

いったいどんなチューニングがされているのか…と。

Network Info IIでIPを調べてみると、10.200.xx.xxとローカルIPが割り当てられおり、ProxyでWebアクセラレーターのアドレスを入力、未入力共にベンチマークで同等の数字が出るため、Webアクセラレーターを無効にすることはできなさそうです。※ただし、ここ数日ではBNRスピードテストの画像版でも300Kbpsを超える値が出てこない為、本当にWebアクセラレーターが有効になっているのかどうかは不明…。WebアクセラレーターのProxy設定をしても通信が可能なため、有効になっているとは思われるものの、単に遅いだけなのか…?

WAN出口のIPは

210.128.165.233/235/237/239

の4つ。どうも経路によってパフォーマンスが高かったり低かったりするようで、転送テストで50Kbps前後だったり300Kbps前後だったりと、かなりの上下変動があるようです。しかも大規模NATであるからなのか、アクセスの度にこの4つのIPのどこかに割り振られます。端末を起動したときにWANの出口IPが決まるのではなく、アクセスごとにIPが変わってしまうため、アプリによっては問題が出る可能性は否定できません。しかしながら、一般的な利用に関しては、まず問題が出るようなことは無いでしょう。tab_error

また、上記画像の様に、Webアクセラレーターが原因なのか、稀に画像が表示されないことも…。あくまで、稀に起こる程度でリロードすれば表示されますので実使用上は特に問題は感じられませんが、たまに画像が表示されていなかったりすると、「あれっ?」と思ってしまいますね。(画像はdocomo Galaxy Tab)

こんな感じで、ほとんどIDEOS用 SIMと同様のチューニングが施されている感じだと思われます。IDEOS用SIMからIP電話を取り除いたものがLight Tab用SIMという感じではないでしょうか?

Light Tab用のAPNは

APN : dm.jplat.net
USER : bmobile@tb
Password : bmobile

という事になってはいますが、USERを

USER : bmobile@u300
USER : bmobile@sw

としても接続は可能でした。しかしながら、bmobile@u300に設定してもIPやアクセラレーターの状態が変わることは無かったため、どのユーザー名でもLight Tab用のネットワークに接続されているようです。おそらくSIMごとに管理されているのではないでしょうか?

とにかく価格が安いことがメリットなので、これらの極めて例外的なデメリットが気にならないのであれば一押しのアイテムではないでしょうか?多少気になる場合には、通常のU300を選択した方が良いかもしれません。しかしながら、IP電話を利用しないのであれば、IDEOS用を選択するメリットは0であるのでLight Tab用を選択した方がよさそうです。

NTT-X Store 日本通信 Light Tab V9専用bモバイルSIM U300(8カ月使い放題パッケージ)BM-U300-9MLTB

ケータイの中古屋さんでジャンク(ゴミ)扱いの
docomo P-08A(2009年夏モデル)が500円で売っていたので試しに購入してみる。
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店員いわく「見た目は普通なんですが電源すら入らない」とのこと。
見た感じは確かに手垢が付いている位で普通に動きそうなものの電源が入らず。

一度バッテリーを抜いてみると......電源が入ったっっ!ラッキー!!!!!!!!!
ただの接触不良かよっ!と思うもつかの間、
なぜかすぐに電源が落ちてどうにもならない。

バッテリーが空になったのかと思い充電ケーブルを挿すも反応なし。
電源が入ったり入らなかったりするので、
入った瞬間に充電ケーブルを挿すことで5分くらいは動いていたものの、
やっぱり電源が落ちて終了。う~む。

ということで、分解して中を確認してみようと、
ホームセンターで特殊ねじ用のドライバーを買ってくる。\548円也   
1414667233_239
軽く分解してみるものの、水没した様子は無いし、
接触不良かもしれないフレキシブルケーブルはしっかりとつけなおしても同じ症状。
なんというか電源周りのどっかが逝ってるんでしょうな。

まぁ、液晶割れでもした同じ個体を買ってきてニコイチすればいーやー
と、思っていたものの、このP-08Aの発売は去年の6月。
本体も2009年6月製造になっている。
唯一の保証外になる水没した様子も無いし...
という事は保証期間内だろうということで、ダメもとでdocomoへ。


docomoに持っていき、確認してもらっても故障個所の特定はできず、
本来なら修理扱いになるものの、電源すら入らないので
販売された日を確認して、保証期間内なら交換しますとのこと。
確認をすると...
「2009年の8月に販売されたものということで
保証期間内なのでそのまま新品と交換しますね」
ということで、バッテリー以外が新品になりました。目がハート

1414667233_213

500円と工具を合わせて1000円ちょい。
んでdocomoでジュースを貰ったりしたので、1000円弱でP-08Aをげっとぉぉぉぉ!
この辺の価格調査を見ると
http://k-tai.impress.co.jp/docs/price/imode/20100205_347249.html
P-08A バリュー・一括 50904円とかわけわからない金額になっているので、
なんつーか50000円ゲットなイメージですよ。
なんてすばらしい...。ジャンク漁り万歳ですよ。

で、帰り道に更なるジャンク品を求めてハードオフに寄り、色々と物色していたら
単3-4本+充電器セットのeneloop N-TG1Sが1575円だったので2セット
それとプリンタのインクを1200円位で購入。お買い得だわー!

いやー今日はいい買い物ができたわー。.*:.。.:*・゚(n'∀')η゚・*:.。.:*!!



ちなみに、マイエリアのモニターに当選したので
うまくいけばF-02Bもモニター終了後に貰える予定だったりします(*´Д`*)
今月は不思議な事に、N905iから始まりケータイだらけの1ヵ月になってますデス。

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ケータイ買ってきた途端に10年と7カ月で
一度も送ってきたことがなかったクーポンが
たった今届きやがりました。いやがらせかっ!

メール使いホーダイ
http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/mail_hodai/about/
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20091027_324635.html

このメール使いホーダイは基本使用料の780円とiモード使用料の315円を払うと
0円から始まるパケホーダイダブルになる上にメールの送受信が無料というもの。
ただし、これまでの基本使用料に含まれていた無料通信分が0になるというもの。

ただのパケホーダイダブルと比べるとパケホーダイダブルは
390円からスタートする上に、メール使用料もパケット代がかかる。
メール使いホーダイなら0円からスタートした上に
メール使用料のパケット代は積算されないという素晴らしいもの。

ケータイはほっとんど通話に使わない…いや、こちらからかけることは無いので
タイプSSとパケットパック10で月2,354円でした。
通話はXbox360でもスカイプでも、固定電話でもいくらでも代替手段はあるしねー。

だいたいメールとiモードしか使わないので、ついてくる無料通信分の2000円分を
メールとiモードでうまく3カ月周期で使いきる感じでした。

ただ、それだと、ついったーだとかmixiだとかブログ宛に
画像付きのメールを送る際にビクビクしながら
「圧縮率を上げて~画像をちっちゃくして~」と送っていたわけで、
パケホーダイも考えたんですが、無料通信分が-1000円になることで、
3カ月周期で考えた時のバッファ最大6000円が最大3000円になると思うと
たまの通話も考えると、ちょっぴり損をしてしまうことになるので
パケットパック10の方がお得だったわけです。


そこでメール使い放題なるもののプランを凝視して眺めていると
780円(タイプシンプル バリュー)+315円(iモード使用料)で
パケホーダイダブルと同じ条件に。(上限4410円)

基本使用料がバリューSSからタイプシンプルバリューになることで
無料通信分の1000円が無くなるものの基本使用料は930円から780円へと150円お得。

iモードも無料通信分が無くなるものの、基本使用料が0円の従量制になるうえに
パケット代が0.105円から0.084円へと20%下がるので
同じ量を使うならパケットパック10の無料通信分よりお得だし、
基本使用料が150円分下がったわけだから、その分も考えると、
1150円X120%=1380円までは、今までと同じ料金。
それ以外にメールが完全無料になるので、上記1380円はiモードオンリーなので
メールを1000円分以上使っていればこれまでよりお得に。
そしてiモードを使わなければ、1380円は減るわけだから更にお得に。

更に間違ってiモード使いまくってもパケットパックと違って上限があるので安心。

デメリットは無料通信分が皆無になる事。
その無料通信分をファミリー割引で分けあえない事。
通話料金はタイプSSとタイプシンプル バリューで21円と変わらないので
ここが無料通信分で使えなくなるだろうものの、そもそも通話は稀なので問題なし。

ということで、おそらく毎月の支払額が減った上にメールが無料になるんで
そりゃーもう当然ながら凄い勢いで契約変更です。
うぉー、これでビクビクしながらメールを送らなくても済むー!

ちなみに、今まで繰越なんかで溜まっていた無料通信分はそのまま使えるそうです。
これがなければ「無料通話・通信 残り4,687円」などという繰越分を
使い切ってからじゃ~!とか、また非常に面倒だったので
ありがたやありがたやってところですな。
なんというかdocomoらしくない素晴らしい対応ですよホント。


通話は待ち受けメインでかけても無料の家族間がほとんどで
メールとiモードばっかりという人には素晴らしいプランですのぅ。


受信する相手のプランを確認しないで大量の写メールやら動画メールを送りつけたら
すごい剣幕で怒られそうな気もしますけどねヽ(´ー`)ノ

パケットパック10よ…いままで10年と7カ月もの間、御苦労であった。
君とはもう2度と契約することはできなくなるが、余は満足であった。
くるしゅうない。


つーかこれ、今回ケータイ買ってこなかったら気付かなかったわー…。
大々的に宣伝して無さ過ぎる気がする…。
docomo側が不利になる契約だから?とか邪推してしまいますな。
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外装がボロボロのN905i。3980円也

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