PCの最近のブログ記事

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mousetenohira

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コンシューマーゲーム機編
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XBOX360に接続して使ってみた印象を

THX Trustudio Proのバーチャルサラウンドの傾向は、PC用のSoundBlaster X-FiやAudigyで使えていたVirtual SorroundであるCMSS-3Dとほぼ同様の傾向。正面のみ、おでこかそれより上の位置で超接近しているものの、それ以外の定位感、音場ともに抜群。

CMSS-3Dは個人的には密閉型ヘッドフォンとの相性があまり良くなかった気がしたものの、Tactec3DΣ、BOSE QuietComfort 3で試してみたところ、サラウンド、定位感共にバッチリ!もちろん開放型のAudiotechnicaのATH-AD9やPanasonicのWF-6000との相性も抜群。あまりヘッドフォンを選ばないでも、どんなヘッドフォンでもしっかりとサラウンド、定位感共に感じられるようなチューニングがされたという感じで、CMSS-3Dを更に使いやすくした印象ではないだろうか?

単純に、SoundBlasterが必須だったCMSS-3Dが、PC無しに、DVD/Blu-rayプレイヤーやコンシューマーゲーム機で使えるというのが最大のメリット。

音質は公称90dbとなっているものの、それよりも良いような?

問題はケーブルが煩雑になることと、その価格。VictorのSU-DH1並の価格(6000円~8000円)、でも個人的には5980円までかなー…?確かにPCでも使えるし多機能なのはわかるんですが、だったらDTSやAACにも対応してほしいし、PCで使うときに光出力や5.1/7.1ch出力があるのであれば12800円も納得だったんですが、2chステレオ出力というのは…搭載されているSound Core3Dの性能を考えればもったいない!

XBOX360は市販の汎用ヘッドセットが使えないという状況があるものの、これを通せば汎用ヘッドセットも利用できるし、汎用ヘッドセットもバーチャルサラウンド化できるようになるというのは大きい。ボイスチャットを使うのであれば、単なるヘッドフォンと組み合わせるのではなく、やはりゲーミングヘッドセットと組み合わせるのがモアベター。

とにかく、XBOX360やPS3でバーチャルサラウンドヘッドフォンを探しているのであれば、これは一押し。好きなヘッドフォン、ヘッドセットと組み合わせられるし、何より、PCゲームで定番のヘッドセットなどと組み合わせてバーチャルヘッドフォン化でき、PCゲームユーザーと同等の環境が手に入るというのは最大のメリットなのではないだろうか?

PCゲームはちょっと…でもXBOX360やPS3のヘビーユーザーで、ヘッドフォン、ヘッドセットでのサラウンド環境が欲しかったというユーザーには一押しのアイテムではないだろうか?

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PC編
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PCに接続するとそのままHDオーディオデバイスとして認識し、ドライバレスでも動作が可能。ただしこのとき、細かなイコライザなどは利用できないので、もちろん専用のドライバーをインストールするべき。

hanyoumsdriver

汎用ドライバでも動作

 

install

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もちろん専用ドライバを入れた方が良いのは当たり前

 

PCに接続する際、XBOXモード、PS3モードでも音声自体は再生可能なものの、詳細な調整ができるコントロールパネルが使えなくなる。また、どんな状況であれ、Recon3Dの電源が入っている場合には光入力からの音声は常に再生されている。つまり、PCの音声とゲームの音声などが常にミキシングされることになる。
これを利用して、PCモードでPCに接続し、イコライザを調整することで、ゲームの音声などを、好みのサウンドに調整できる。このとき、イコライザだけでなくTHX TruStudioのバーチャルサラウンドの効き具合や、圧縮音源の補完再生機能であるCrystalizer、Bass Boostなどの細かな調整も適用可能。

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イコライザやTHXコントロールをリアルタイムでモニタリングしながら調整可能

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デバイスにエクスポートするとPCがなくとも調整した項目が維持される

ALchemyやEAX5.0、OpenALにも対応はしているものの、これらはハードウェアアクセラレートではなくソフトウェアアクセラレートになる。それと疑問なのは、Windowsからの認識は常に2chステレオとしてしか認識しないため、5.1chなどのマルチサラウンドソースをヘッドフォンやスピーカーでバーチャルサラウンド化するわけではなく、5.1chをWindowsが2chにダウンコンバートし、それをDolby Pro Logic IIなどの容量で5.1chに分離しているのではないかと思われる。このため、PCのサラウンド音源としては今一つ。やはり、PCのゲームをプレイするためのアイテムといは言えないように思われる。

ただし、PCでもDolby Digital Live出力ができる場合であれば、PCにUSB接続ではなく、PCから光Dolby Digital出力で接続してあげることで、バーチャルサラウンドとして機能する。ただし、リアルタイムエンデコードが介入するので少々の遅延が発生してしまう。なので、やはりPCの場合は素直にX-Fiか、今後登場するであろうPCI Express対応の内蔵カード型Recon 3Dを搭載した方が良いのではないかと思われる。

本機が、なぜ光出力や5.1/7.1ch出力が不可能なのかは理解に苦しむところだ。これらができるようになるだけでPCとも抜群の相性となっただけに残念極まりない。また、最大でも24bit/48KHzというのも最近の音源としては魅力に欠ける。せめて録再で24bit/96KHzに対応していてもよかったのではないだろうか?

 

ちなみに、ソフトウェアアップデートを実行すると、波形音声編集ソフトのCREATIVE Web Lab 7がダウンロードできた。波形編集ソフトを持っていない場合にはダウンロードするとよいだろう。

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総評
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総評としては、基本的にはPC向けではないということが大前提。もちろんPCのサウンドデバイスとしても利用できるものの、あくまでVictorのSU-DH1の代替となる存在で、サラウンド、バス、イコライザなどの細かな調整が可能であるという点から、非常に優れたヘッドフォンやステレオスピーカー用のバーチャルサラウンド専用音源以上でも以下でもないように思われる。

ただし、Mac OS向けのデバイスとしてはCMSS-3Dを使える機器としてはこれが初となる製品ともなるので、Mac OSでゲームをプレイしているユーザーに対しては面白い存在ではあると言える。

しかしながら、本機との相性が抜群なのはやはりXBOX360やPS3などのコンシューマーゲーム機とDVD/Blu-rayプレーヤー。これまでCREATIVEのSoundBlaster X-Fi/Audigyシリーズでしか使えなかったCMSS-3Dと同等以上の機能がコンシューマーゲーム機、およびDVD/Blu-rayプレイヤーで利用できるという点は最大の魅力だろう。

PCゲームだけのユーザーであれば基本的に不要であり、内蔵カード型のX-FiやRecon 3Dを使うべきなのは間違いないが、XBOX360やPS3、そのほか、Wii Uなどの次世代機でゲーム向けのバーチャルサラウンドデバイス、特にヘッドフォン向けのバーチャルサラウンドデバイスとしては抜きんでている存在ではあるので、コンシューマーゲーム機ユーザーには一押しの製品であるといえるのではないだろうか?

昨年末、Evercoolの方から、TRANSFORMER 3のレビューをしてくれないかと突然依頼された。もちろんやぶさかではないのですぐにOKの返事をし、そして3月の頭に到着したので早速レビューしたい。

DSC00282左がTRANCEFORMER 3、右がContac 29

今回は、前回レビューした、Thermal TakeのContac29とほぼ同様の形状の為、比較に用いた。先に結果から言ってしまえば、Thermal TakeのContac29の勝利だった。ベンチマークはintel Core i7 i870sを200MHz x 20 = 4000MHz(TB-OFF)へとクロックアップした状態で、CINEBENCHをCPUで5回ループさせ、その際の最低値と最高値を計測した。ベンチマーク結果はこちらだ。

trancefomer3TRANSFOMER 3 (Peak 79-81度 / Idle 27-31度)

contac29Contac 29 (Peak 76-78度 / Idle 26-29度)

正直言ってこの結果から、Contac 29と比較して同等どころか、2-3度低いというあまり思わしくない結果となってしまったため、レビューとして公開しない方がいいのではないか?とEvercoolにすぐにメールを投げたのだが、その心配はないといわれた。なぜならば、TRANSFOMER3はContac 29とは価格帯が違い、市場想定価格は2980円としているのだという。確かに、Contac 29は市場価格で言うと4000~5000円の価格帯の製品となっている為、Contac 29はTRANSFOMER 3の価格帯とは違い、一段上のクラスの製品であると言える。その一段のクラスの製品と2度~3度しか違わないのであれば、それは全く悪いことではない。むしろ良いことでもあるだろう。という事だった。

DSC00284左がTRANSFOMER 3、右がContac 29
ヒートパイプのサイズが6mm/8mmと違っている

確かにこれだけの価格差があって、2-3度程度しか差が無いのであれば、かなり良い選択肢となり得ると思う。実際に、4GHz程度のオーバークロックであれば、まず冷却に問題が出るレベルではないだろう。また、今回はLynfieldでテストしたが、これよりも発熱の低いSandybridgeであれば、なおさらこのクラスでも必要十分な冷却能力を有していると言える。

Core i7-2600Kや870Kなどの、CPUクーラーが付属しないオーバークロックモデルのCPUに対しても、限界ギリギリのカリカリチューニングをしない限り、Contac 29はおろか、TRANSFOMER 3で十分であると思う。

さて、TRANSFOMER 3の細かいディテールを見ていこう。SONY DSC
付属品類は、AMD向けの取り付け具(右上)と、intel向けの取り付け具のネジ類、そしてシリコングリスになる。このシリコングリスであるが、かなり粘性の低いもので非常に扱いやすく、また伸びやすかったのが印象的だった。

SONY DSC                       SONY DSC                       DSC00279DSC00278

ヒートシンク部の重量は475g、FANは160gだった。参考までにContac 29は460g/112gだったので、TRANSFOMER3の方が重いことになる。特にFANに関しては持っただけでも差がわかるほどに重かった。

マウントに関しては、AMD CPUにはそのままバネで止めるだけのものであり、方向の設定が一方向なので、正直言ってこの点はどうなのだろうと思う部分もある。できれば、4方向すべて好きな方向に設置できるのが理想だろう。intel CPUではどの方向へも設置することが可能だが、一般的には後方廃棄になるように設置するのが理想だろう。参考までにintel CPUへのマウント(LGA1156)方法を紹介したいと思う。

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マザーボード背面からワッシャーを挟みネジを挿しこむ

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背面から挿しこんだネジにスペーサー(画像右)をつける

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付属のシリコングリスを塗布する。多めの方が良いと思われる

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ヒートシンクを乗せ固定ネジで固定する

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ファンを取り付けて完成

と、取り付けは、マザーボードをケースのバックプレートから外さなければならないことを除けば簡単だ。初期のContac29や純正FANの様にプッシュピンで固定する方法は、これだけの重量を持つヒートシンクの場合には、正直言って心もとない。それを証明するかのように、Contac 29では最近流通している新バージョンでは、プッシュピンからネジ止め式に固定方法が変更されている。ネジ止め式であればまず間違いなく固定できるため、プッシュピン方式の様にケースを開けてみたら取れかけていた…などということもなく安心できる。

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グリスとCPUの密着度合に関してだが、少量の場合には写真の様に少々伸びる範囲が少ないと感じた。そのため、少し多めに塗布しておいた方がいいのではないだろうか?

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右のContac 29はヒートパイプとヒートバッファの間にかなりの隙間があり、そこにグリスが埋まってしまうため、大量のシリコングリスが必要となるのだが、左のTRANSFOMER 3では加工精度が高く、そのような心配は少ないだろう。

FANをマウントするゴムブッシュピンであるが、Contac 29の黒いゴムと比べて非常に柔らかい材質でできており、とても簡単に取り付けることができる。…のだが、取り外しにはかなり注意しないと、少々引っ張っただけでも切れてしまう事があるので注意した方がいいだろう。特に、一度マザーボードに固定したあと、FAN下部のピンを外そうと思った時に壊れやすいので注意して欲しい。

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このゴムブッシュピンに関しては、8つほど付属しているのだが、個別で入手する方法も無く、1つ破壊してしまうと、両面にFANを取り付けようと思った時にピンが足りなくなってしまう。できれば予備として10個程度付属して欲しいところだ。

ただ、この手のCPUクーラーの場合、両面にFANをつけたからと言って劇的に温度が下がるという事もほとんどなく、実際に両面にFANを取り付けることは稀であるとも思われる。少なくとも筆者であれば、もしこれ以上に冷やしたいのであれば、素直にもっと効率のいいFANに買い替えてしまった方が賢明だと考える。

FANの能力に関してはContac 29とほぼ同性能で、一般的なPWM制御が可能な12cm FANだと思って問題ないだろう。騒音も静か~とは言い難いが、うるさいというほどでもない。intelのCPUに付属する純正FANの高速回転に比べれば圧倒的に静かなのは言うまでもない。

まとめとしては、このTRANSFOMER 3の存在価値は、その、市場想定価格である2980円という価格にあると思われる。最安などを探せば、もう少し低い価格で販売されていてもおかしくないはずだ。

純正FANは少々うるさいと感じているのであれば、2980円でこのTRANSFOMER 3は静穏化としてオススメだ。また、オーバークロック向けCPUで純正FANが付属しないAMDのBE型番やintelのK型番のCPU向けとしても、極度にオーバークロックをしない限り必要十分な能力を持っていると言えるだろう。

TRANSFOMER 3の登場によってContac 29など中級クラスのCPUファンの立ち位置が微妙になってしまう気もする。もちろんContac 29などの中級クラスのCPUファンも必要十分ではあるのだが、コストパフォーマンスから見ればTRANSFOMER 3は非常にレベルの高い製品であるし、もしTRANSFOMER 3で満足いかないのであれば、おそらく中級クラスのCPUファンでも納得がいかないだろう。その場合であれば、上級、ハイエンドクラスのCPUクーラーや、水冷クーラーなどを検討することになるので、中級クラスのCPUクーラーの存在が危ういものとなりそうだ。

これを発端に価格競争が起きて、中級クラスのCPUクーラーたちが、もう少し価格が下がるかもしれない。それくらい、TRANSFOMER 3のコストパフォーマンスというのは非常に魅力の高いものだと感じた。もし純正FANから取り替えてみようというのであれば、まずは価格も安く、性能もそれなりに高いこのTRANSFOMER 3はオススメできる製品であるといえよう。この価格で出てきたインパクトは大きい。それくらいのインパクトのある製品だと言えるだろう。この価格で出してきたEvercoolに拍手を贈りたい。

2002年10月に公開された初代FINAL FANTASY XI Benchmark 1.0の時の統計データ。本日公開されたFINAL FANTASY XIV Benchmarkと同様に、発売時のPCスペックでは、ハイエンドでもそれなりの結果しか出す事ができず、3-5年先を見越した内容となっていましたね。ただ、この時とは違い、現在ではSLIやCrossfireで底上げする事ができる為、人に義理ではあると思いますが、このFF11の発売時よりは快適にプレイできるユーザーがいるということになりそうですね。

最も快適
4000以上
快適
3000以上
動作可能
1500以上
動作不可
~1500
  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  
Pentium4HT 3.06 GHz                             Pentium4HT 3.06 GHz
Pentium4
2.8 GHz
5700   5400   4050 4050                 Pentium4
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Pentium4 2.6 GHz 5510   5300   4050                   Pentium4 2.6 GHz
Pentium4 2.5 GHz 5150   5200 4100         2850           Pentium4 2.5 GHz
Pentium4 2.4 GHz     4550 4100     4000         2900     Pentium4 2.4 GHz
Pentium4 2.2 GHz 5100 5100 4550 4100 3700   3844               Pentium4 2.2 GHz
Pentium4 2.0 GHz 5100   4500     3550   3150 2850           Pentium4 2.0 GHz
Pentium4 1.9 GHz   4600   3700                     Pentium4 1.9 GHz
Pentium4 1.8 GHz   4300 3500   2100 2750                 Pentium4 1.8 GHz
Pentium4 1.7 GHz     3000 3000       2600             Pentium4 1.7 GHz
Pentium4 1.6 GHz     3412                   1800   Pentium4 1.6 GHz
Pentium4 1.5 GHz     2800                 2150 1650   Pentium4 1.5 GHz
Pentium4 1.4 GHz                             Pentium4 1.4 GHz
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  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  

  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  
PentiumIIIs 1.4 GHz     4550 3450     3100           2000   PentiumIIIs 1.4 GHz
PentiumIIIs 1.3 GHz                             PentiumIIIs 1.3 GHz
PentiumIII 1.2 GHz     3300                       PentiumIII 1.2 GHz
PentiumIII 1.1 GHz   3350                         PentiumIII 1.1 GHz
PentiumIII 1.0 GHz 3000   3100 2300 2600 2600     2100 2100 1550       PentiumIII 1.0 GHz
PentiumIII 933 MHz                     1800       PentiumIII 933 MHz
PentiumIII 866 MHz                   2000     1650   PentiumIII 866 MHz
PentiumIII 850 MHz                             PentiumIII 850 MHz
PentiumIII 800 MHz     2450 2500   2200     1950 1750 1700     1350 PentiumIII 800 MHz
PentiumIII 733 MHz     2000                       PentiumIII 733 MHz
PentiumIII 667 MHz               1600             PentiumIII 667 MHz
  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  

  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  
Celeron 3.2 GHz 5400                           Celeron 3.2 GHz
Celeron 3.0 GHz     4950                       Celeron 3.0 GHz
Celeron 2.6 GHz   4200 3200                       Celeron 2.6 GHz
Celeron 2.2 GHz                             Celeron 2.2 GHz
Celeron 2.0 GHz     3500 3500 3100                   Celeron 2.0 GHz
Celeron 1.8 GHz       3150                     Celeron 1.8 GHz
Celeron 1.7 GHz     3150 2900       2200       1800     Celeron 1.7 GHz
Celeron 1.5 GHz 4100   3350   3400                   Celeron 1.5 GHz
Celeron 1.4 GHz     3000                       Celeron 1.4 GHz
Celeron 1.3 GHz 2800   2800 3250 2650       2550   1850       Celeron 1.3 GHz
Celeron 1.2 GHz           2250       2030     1800 1450 Celeron 1.2 GHz
Celeron 1.1 GHz                             Celeron 1.1 GHz
Celeron 1.0 GHz     2000                 1750     Celeron 1.0 GHz
Celeron 950MHz                             Celeron 950MHz
Celeron 900MHz                             Celeron 900MHz
Celeron 850MHz 1800                           Celeron 850MHz
Celeron 800MHz                   1425         Celeron 800MHz
  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  

最も快適
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  GeForce4 Ti 4600 GeForce4 Ti 4400 GeForce4 Ti 4200 GeForce3 Ti 500 GeForce3 GeForce3 Ti 200 GeForce4 MX460 GeForce4 MX 440 GeForce2 Ultra GeForce2 GTS GeForce 256DDR GeForce4 MX 420 GeForce2 MX400 GeForce2 MX200  
ATHLONXP 2400+ 6800                           ATHLONXP 2400+
ATHLONXP 2200+ 5400 5100 5100     3700                 ATHLONXP 2200+
ATHLONXP 2100+           3550                 ATHLONXP 2100+
ATHLONXP 2000+   5150 5000   3950     3650         2000   ATHLONXP 2000+
ATHLONXP 1900+       3600 3900                   ATHLONXP 1900+
ATHLONXP 1800+   4700 4600   3850     3550           1550 ATHLONXP 1800+
ATHLONXP 1700+     4250   3850     3500             ATHLONXP 1700+
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Duron 1300MHz         2300                   Duron 1300MHz
Duron 1200MHz     3250                       Duron 1200MHz
Duron 1100MHz                           1350 Duron 1100MHz
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Pentium4 1.4 GHz                             Pentium4 1.4 GHz
Pentium4 1.3 GHz                             Pentium4 1.3 GHz
  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON DDR RADEON SDR RADEON 7000 RADEON VE  

  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON DDR RADEON SDR RADEON 7000 RADEON VE  
PentiumIIIs 1.4 GHz                             PentiumIIIs 1.4 GHz
PentiumIIIs 1.3 GHz                             PentiumIIIs 1.3 GHz
PentiumIII 1.2 GHz           3300                 PentiumIII 1.2 GHz
PentiumIII 1.1 GHz                     2800       PentiumIII 1.1 GHz
PentiumIII 1.0 GHz         2700   2300       2250       PentiumIII 1.0 GHz
PentiumIII 933 MHz               2700             PentiumIII 933 MHz
PentiumIII 866 MHz                     2250       PentiumIII 866 MHz
PentiumIII 850 MHz                             PentiumIII 850 MHz
PentiumIII 800 MHz                             PentiumIII 800 MHz
PentiumIII 733 MHz                     1950       PentiumIII 733 MHz
  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON DDR RADEON SDR RADEON 7000 RADEON VE  

  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON DDR RADEON SDR RADEON 7000 RADEON VE  
Celeron 3.0 GHz         4000                   Celeron 3.0 GHz
Celeron 2.2 GHz                             Celeron 2.2 GHz
Celeron 2.0 GHz                             Celeron 2.0 GHz
Celeron 1.8 GHz                             Celeron 1.8 GHz
Celeron 1.7 GHz                             Celeron 1.7 GHz
Celeron 1.4 GHz               2850             Celeron 1.4 GHz
Celeron 1.3 GHz               2850             Celeron 1.3 GHz
Celeron 1.2 GHz                             Celeron 1.2 GHz
Celeron 1.1 GHz                             Celeron 1.1 GHz
Celeron 1.0 GHz               2050             Celeron 1.0 GHz
Celeron 950MHz                             Celeron 950MHz
Celeron 900MHz                             Celeron 900MHz
Celeron 850MHz                             Celeron 850MHz
Celeron 800MHz                             Celeron 800MHz
  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON DDR RADEON SDR RADEON 7000 RADEON VE  

最も快適
4000以上
快適
3000以上
動作可能
1500以上
動作不可
~1500
  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON 7000 RADEON DDR RADEON SDR RADEON VE  
ATHLONXP 2400+                             ATHLONXP 2400+
ATHLONXP 2200+ 5600       4850                   ATHLONXP 2200+
ATHLONXP 2100+                             ATHLONXP 2100+
ATHLONXP 2000+ 5150                     3350     ATHLONXP 2000+
ATHLONXP 1900+                             ATHLONXP 1900+
ATHLONXP 1800+         4000       3700           ATHLONXP 1800+
ATHLONXP 1700+ 5100       4000     4100             ATHLONXP 1700+
ATHLONXP 1600+         3750                   ATHLONXP 1600+
ATHLON 1500+           3550           2900     ATHLON 1500 MHz
ATHLON 1400 MHz                             ATHLON 1400 MHz
ATHLON 1300 MHz                             ATHLON 1300 MHz
ATHLON 1200 MHz           3400   3500             ATHLON 1200 MHz
ATHLON 1100MHz                 3250           ATHLON 1100MHz
ATHLON 1000MHz 2350                           ATHLON 1000MHz
ATHLON 950MHz                             ATHLON 950MHz
ATHLON 900MHz                   2250         ATHLON 900MHz
ATHLON 850MHz                             ATHLON 850MHz
ATHLON 800MHz           1500                 ATHLON 800MHz
  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON 7000 RADEON DDR RADEON SDR RADEON VE  

  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON 7000 RADEON DDR RADEON SDR RADEON VE  
Duron 1300MHz               2250             Duron 1300MHz
Duron 1200MHz             2350               Duron 1200MHz
Duron 1100MHz             2400 2050 2000           Duron 1100MHz
Duron 1000MHz                           950 Duron 1000MHz
Duron 950MHz                             Duron 950MHz
Duron 900MHz                             Duron 900MHz
Duron 850MHz                             Duron 850MHz
Duron 800MHz                             Duron 800MHz
Duron 750MHz                             Duron 750MHz
  RADEON 9700 Pro RADEON 9700 RADEON 9500 Pro RADEON 9500 RADEON 9000 Pro RADEON 9000 RADEON 8500 RADEON 8500LE RADEON 7500 RADEON 7200 RADEON 7000 RADEON DDR RADEON SDR RADEON VE  

本日は嬉しいメールが2通!
その1
subject : 【eArena】Thermaltake Contac29レビュアー募集当選通知

「厳正なる抽選の結果、当選されましたので連絡申し上げます。おめでとうございました!」
ということで、CPUクーラーであるThermaltake Contac29 CLP0568が当たってしまいました!

今はCore i3 530に無理やりCore 2 Quad Q6600のリテールクーラーをつけていてOC時の冷却不足に悩んでいたために超朗報!

 

その2
subjet : [coneco.net] プレゼント ご当選のお知らせ

「この度は厳正なる抽選の結果、iCharge Liteをプレゼントさせていただくこととなりました。」
Antec GREEN電源を使ってみんなでECOに貢献しよう!で「削減予測勝者当てクイズ」に応募したら「iCharge Liteが当たった模様!ソーラー充電池!

ぉぉぉぉ!同日に2つも当選!!!!
今年の運を使い果たした気がするっヽ(;´Д`)ノ

Zigsowのダイナマイトレビューに向けて運を使い果たしてしまったわけですが、こっちの抽選はどうなるっ?どうなるぅ?

今使っている無線LANアクセスポイント、BUFFALO WLI-G54Cの調子がおもわしくなく、docomoのホームU接続が突然切れたりと動きが怪しくなってきたので、11nなどの無線LANアクセスポイントを物色していたんですが、ふと、以前購入して倉庫の肥やしになっていたBUFFALOのPCIバス用無線LANアダプタ WLI-PCI-G54を持っていた事を思い出し、倉庫から掘り起こしてくる。

そしてWindows7には確かSoftwareアクセスポイント機能が追加されたはず!ということで早速Windows7マシンにWLI-PCI- G54を接続してみたところ…

 

なんとWLI-PCI-G54はSoftwareアクセスポイントに対応したドライバが無く使えないと言う事が判明…ヽ(;´Д`)ノ

 

結局、別途アクセスポイントを購入しなければダメかなー?くそぅ…。これが動けばタダ同然で状況が改善されるはずだったのにっ!

ようやく

の賞品が届きましたよ!!!!!

atena

...ん?ビデオカードが入っているにしては軽いなー?まさかバルク梱包...?

atena2

っておい!間違ってB賞のUSBメモリーとマウスパッドになってるじゃないか...ビデオカードじゃないのー?ヽ(;´Д`)ノ

 

ということで、MSIに早速電話してみる...。

問い合わせた結果...

「間違えたので来週にでもビデオカードを送ります。USBメモリーとマウスパッドは返送しなくて結構です」

とのことで、結局A賞もB賞も両方もらえちゃう事に!う~ん、ラッキー!いやでも、他の人たちは、今日付けでR5770 Hawkビデオカードが届いているらしいし...1週間のお預け状態だからやっぱりアンラッキー...?(´Д`;)ヾ

 

 

と、暇つぶしにせっかくなので、貰える事になってしまったUSBメモリーとマウスパッドのレビューの方を。

usb_hako1

USBメモリーは非常に豪華な箱に梱包されています。まぁノベルティーグッズだから原価なんかたかが知れた安物なんだろうなー...と思っていましたが、箱を見ると結構高そう。そして開封すると...

usb_hako2

中からまばゆいばかりのきらきらした物体が登場!って、ちっちゃい!あー、ストラップの飾りが豪華なのかー...

usb_hako3

と、とりだしてみると、ストラップの飾りではなく、これが本体だったようで...

usb_hako4

USBコネクタに差し込む時には、十得ナイフの様に、中からぐるっと接続部を取り出して挿しこむ形に。

usb_hako5

裏面はこんな感じで

usb_hako5_4g

4GBの刻印が入ってました。
(汚れているように見えるのは保護シートをはがしていない為)

で、どのくらいのサイズだったかというと...

usb_size

閉じた状態で小指の先くらいと非常に小さい!そして薄い!これはちょっと持ち運びに便利だなー!ケータイのストラップとして付けていても違和感は無さそう。質感も高いので、その辺で1000円で売っているような安物よりもちょっとおしゃれだし、これはプレゼントとしては喜ばれる作りだと思いますネ!もちろんウィルス等の混入も、なんか書き込まれた痕跡もありませんでしたよ!

usb_prop

PCに接続するとFAT32でフォーマットされており、4,035,407,872byte、3.75GBで認識しました。もちろん、ドライバ不要で挿しこんですぐに使えましたよ!

usb_insert

CrystalDiskMark 2.2で転送速度のテストをしてみると1GBのシーケンシャルリードで34.33MBとなかなか高速なのですが、シーケンシャルライトではなぜか6.815MBと馬鹿みたいに遅い...なぜ?書き込みが遅いと頻繁に書き込むような使い方はできないんだよなー...。SLCだったらな~...などと淡い期待もあったんですが、残念ながらMLCっぽい結果ですね。書き込みの遅さを見ると、もしかしたら3bit/4bitなどのマルチビットMLCの可能性も...。

 

Crystal Disk Mark 2.2 ベンチ1000MB

bench1gb

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo
      Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

   Sequential Read :   34.326 MB/s
  Sequential Write :    6.815 MB/s
Random Read 512KB :   34.211 MB/s
Random Write 512KB :    1.373 MB/s
   Random Read 4KB :    8.111 MB/s
  Random Write 4KB :    0.010 MB/s

         Test Size : 1000 MB
              Date : 2010/04/08 17:41:53

--------------------------------------------------

 

Crystal Disk Mark 2.2 ベンチ100MB

bench100mb

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo
      Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

   Sequential Read :   34.784 MB/s
  Sequential Write :   10.180 MB/s
Random Read 512KB :   34.664 MB/s
Random Write 512KB :    1.631 MB/s
   Random Read 4KB :    8.128 MB/s
  Random Write 4KB :    0.011 MB/s

         Test Size : 100 MB
              Date : 2010/04/08 17:51:07

 

う~ん、もう少し書き込みが速ければ使い勝手がいいんですが...

 

最近Xbox360のシステムアップデートで、汎用のUSBストレージデバイスが、公式にXbox360のメモリーユニットとして利用できるようになったため、これに使おうかとも思ったんですが、やはりMLCで、しかもマルチビットMLCの可能性があることを考えると、オートセーブ対応でガッツリ書き換えが起こりまくるXbox360のソフトだとすぐに寿命を迎えてしまうような気がしてちょっと怖いですね~。やはりこの手の重要なセーブデータなんかを使う場合には、SLCのフラッシュメモリーを選びたいですねー。通称白芝なSDHCをリーダー経由で使うのが一番かも?

 

一方のゲーミングマウスパッドですが、思っていたよりも馬鹿でかいです。20インチのワイド液晶パネルよりでかい!こんなに大きいと置くところがありませんヽ(;´Д`)ノ

mousepad

コンパクトタイプのキーボードなら覆い隠してしまう位のサイズ...でかい!FPSをプレイするような方は、こういった大きめのマウスパッドを使うんですかね~?使い心地はシュルシュルしていて非常によさげでした。置くところがあれば使うんですけどね~...。切って使うのもなんだか気が引けてしまうし、こちらはちょっと保留。

でも思ったんですけど、このマウスパッドはマザーボードに付属しておいてほしかったかなー?でも、良く考えてみるとパッケージカラーはBIG BANG TRNERGYのものだから、FUZIONに付属するのはちょっと変な感じなのかも?

 

あー、しかしR5770 Hawkの到着は来週か~...。今日でキャンペーンの発表、およびBIG BANG FUZONを購入してから丁度1ヵ月。う~ん待ち遠しすぎる...。他の方は到着しているようで羨ましいぃ~~!

 

さて、このBIG BANG FUZIONですが、現在amazonで好評投げ売り中で、3万円チョイで購入できちゃいます。今回のキャンペーンを使うとたった3度のブログレビューで18000円前後のR5770 Hawkや、3000円程度のUSB3.0拡張カードが無料でもらえてしまうので、マザーボードは実質1万円ちょいという計算になってしまうので、是非この機会にゲットしてしまいましょう!

coneco親衛隊

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友人からのお知らせで、某匿名系大型掲示板にあんたの事書いてあるよーとリンクを貰ったので見てみると私のついったーのアドレスがリンクとして書き込まれており、coneco親衛隊とか書いてありました(笑)

親衛隊て、あたしゃピンクの半被を着た80年代のアイドルのおっかけかっ!(笑)

という事で、conecoのレビューとPCパーツ長者の話を少し。

conecoのレビューは確か去年、いやおととしだったかのPCパーツ長者を上田新聞かなにかで見かけて応募したのが始まりで、元々地方の自作系PCショップ(だいぶ前に潰れました (笑))でサポートやら店舗販売やら何でもかんでもやらされていた過去があり、主にその時に得た知識があったので、時間が空いた時にテキトーにレビューをしてる感じです。conecoだとポイントを使って現金還元もありますからねー。つまり、モノにつられてレビューを書き始めた。と(笑)こちらの Zigsowも、去年だったかのSSD欲しさに登録しました。が、見事ハズレ!クソーと思いつつも再びintelなレビューキャンペーンが始まったので、こちらにも参戦!いやぁ、私ってなんて現金なやつなんでしょうか(笑)

で、PCパーツ長者では3度ほど選考で当選させてもらってます。1つは去年の頭だったかに当たったAntec P183、2つ目は電源のAntec Evo_Blue 750W、で、最近Antec GREEN電源を使ってみんなでECOに貢献しよう!EarthWatts EA-430D-GREEN APで当選しました。最後の電源はまだレビュー中なので、まだ私の所有物ではありませんが、前記した2つはレビュー終了という事で、該当製品をいただけました。

あちらのPC長者のレビューポリシーは、自分で買った時と同じように書いてくれということなので、最初のP183でかなりツラメの評価をしました。星4 つ、5つが並ぶ中、自分で買ったわけでもなく、レビューで貰ったのにもかかわらず、現状でも唯一の星2つという最低評価をくだしました。あーこれで2度と PCパーツ長者のレビューは当たらねーだろうなー…という覚悟で書きました。私自身、提灯記事には辟易としているので、提灯レビューは絶対に書きたくないので、例え貰いものだろうとダメなものはダメ!自分で買ったものでもダメなものはダメ!私の場合は貰いもののの方が、なんつーか、「あげたんだからいい事書いてね!」的な心が透けて見えた場合には特に厳しく書いてしまいそうですね…。

P183に星2つをつけたその後は想像した通り、何度応募しても当たらず当たらず、また当たらずと連続敗戦の嵐でした。うーん、やっぱり提灯持ちをしないとマズイのかなー?と思っていたところで、電源Evo_Blue 750Wの当選!!

この時は、GeForce GTX260とHDDいっぱい、C2Q 6600OCという環境で、550W電源を2台繋いでいまして、大容量の電源を買うか、いや、動いてるからいいかなー?という状態で、それを包み隠さず「2個の電源を1個にまとめたい!が、買うきっかけが今一つ無い!」とこういう理由で欲しいと書いたところ当選しました。
この当選から推測するに、提灯記事を書かなかったから当たらねーのではなく、当たらねーのは単に選考者の方の要求に見合ってなかったからだったのかなーと思うようになりました。で、割と間髪いれずにまた電源が当選。これも、古くて変換効率の悪い電源を使ってる方という募集内容だったので、何年も前の SILENT KING 4をいまだに使っていると書いて応募したところ当選。他にもSILENT KING 4を使っている方が当選していたので、あーなるほど。と。

ということで、あちらのPCパーツ長者を狙っている方は、本当に欲しい理由(ただ単に欲しい!だけではダメっぽい)が適切だったり、募集要項で要求している内容に合致していると選ばれる率が高そうですヨ!始めのP183が当選した時は、レビュー数も20に満たなかったと思うので、レビュー数はそれほど関係ないのではないかなーと思います。私はPCパーツ関連のレビューはいまだに17しかありません。しかもそのうちの3つがPCパーツ長者のレビューなので、実質PCパーツカテゴリは14のレビューしかありません。

 

という事でconeco PCパーツ長者の傾向と対策

・本当に欲しい理由を書くこと!(ただ欲しい!だけではダメ!)
・レビュー予定の内容をちゃんとわかりやすく記入する事!
・むやみやたらにレビュー数を増やしても効果は無さそう(私のPCパーツのレビュー数は20未満)
・ランキングはあまり関係ない?(私の場合PCパーツ部門のランキングでTOP100にすら入った事はありません。)

という感じですかねー?まぁ、私は幸運にも3つも当たってますが、それ以上にあたっている方も多数見られるので、そういう方にはきっと、なんかしら別の必勝法があるかもしれませんね~。


あ、そういえばconecoではPCパーツ以外に夏のスパークリングワインプレゼントキャンペーン!でシャンパンが当たった事もありましたっ!こっちは単なる抽選だったんですかねぇ?アルコールのレビューはしたことありませんでしたし…。なぜ当選したのかは不明です。

ちなみにCODEでもモニターレビューでフォトスタンドBSDP01BKをモニターレビューさせてもらったこともありました。こっちは選考ではなく抽選だったらしいですヨ!最終倍率は24倍x5台だったので応募者は120名と穴場かもしれませんねー!ってこんなことを書いてたらライバルが増えちゃうか~ヽ(;´Д`)ノ

ま、なんつーか、conecoのPCパーツ長者当たんねー!って人は、糞真面目に何度もくじけずに応募してればそのうち当たるんではないでしょうか?選考なので、当たった時にはそれなりの理由が、そして当たらない時には当たらないなりの理由があるということですなー。その辺の傾向と対策を立てて片っ端からガンガン応募すればそのうち道が開けて当選するはずっ!

まぁ、あまり力を入れず、外れても目くじらを立てず、タダ同然で貰えるわけですから、応募したのも忘れるくらいに当たればラッキー位に構えておきましょぅ~

はい。ということでPC パーツ長者学校 '10春はずれたぞーヽ(`Д´ メ)ノ ゴルァァァァアアァァアア!Radeon 5770欲しかったんだぞぉォォォ!チッキショォォォォオオ!!!!責任者でてこおおぉぉぉぉおぉおいいい!!!

 

MSIの公式サイトにはまだアップデートされてないらしい最新BIOSが上記ページからダウンロードできたので早速試してみました。

基本的にあまり変化は無い様子。変化に気付いた点としては…

・QPI Link ratio設定ができるようになった
・CPU Core電圧をAutoのままCPUをOCしても高いクロックまで追従してくるようになった
・サスペンド(スリープ)からの復帰ができなくなり、電源が落ちるようになってしまった
追記)間違えて1.13を入れてました。1.14ではこの問題は解消してました。

という3点。QPIと電圧についてはありがたい改善点なものの、サスペンドの問題は少々厄介で対処の仕様がサスペンドを利用しないという方法しかない上に、サスペンドからの復帰で突然電源が切れてしまうのでハード的にもいろんなデバイスにダメージが入りそうで少々怖いところ。

そしてキャンペーンのR5770はいつ来るんだろう?

特定のマザーボード(MSI MS7582 Big Bang FUZION)を買うと、

RADEON HD5770なビデオカードR5770 HAWKがもらえる


というキャンペーン


の受け付けが今日(3/27)からだったんで、 起きてすぐの朝の6時にアクセスして申し込んだんですが、 どうも午前0時から受け付けをしていたっぽい。

という事は、先着100名に入ってないかもー!!!!!!!!!泣き顔
と、トラックバックが必要な応募だったので、状況をみると...


まだ3人やないかーい!

どんだけ人気ねえんだよ...と(笑)
取り越し苦労でした。とりあえず先着100名にははいれそうです。

 

ちなみに、このマザーボードですが、33000円~40000円で売ってまして、 貰えるビデオカードのR5770 HAWKが18000-20000円くらい、 そして別のキャンペーンで3000-5000円ほどのUSB3.0カードも貰えるので


実はキャンペーンを駆使するとマザーボードが実質15000円程度と ありふれた普通のマザーボードと同じような金額になる計算なので、結構お買い得だったりします。 実売2万前後ならバカ売れするだろうなーと思っていたので、 実質2万以下という今回のキャンペーンで100名位は あっという間に埋まるかと思ってましたがそんなことは無く...。

このマザーボードは無駄いろんな機能が超てんこ盛りな上に 使っているパーツ・部品が高級品なので、 まぁ実売3,4万は仕方ないかなーという作りをしているので PCの買い替えを考えてる人は超お買い得なので是非ー(´з`)y-~

conecoでマザーの最安値を確認したら、
amazonで投げ売りをしていたらしく¥ 31,104とか...

どんだけお買い得なんだよヽ(;´Д`)ノ

レビューを書くとR5770 HAWKがもらえるBIG BANG FUZION x R5770 HAWKユーザーレビューキャンペーンに応募しました!

 

でも朝の6時に応募できたということは、午前0時から応募できたんでしょうか?先着100名に入っていなかったらと思うと、これを目的に購入したために泣くに泣けない気が...

先着100名に入っている事を祈ります...ヽ(;´Д`)ノ

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